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こんにちは!突然ですが......わたしには持論があります。いきなり何の話?という感じですが...続けますね。それは何かというとスピリチュアルに精通する知識さえあれば「精神疾患の未病をも防ぐ」という持論です。なぜそんな風に思ったかというとわたし自身の経験則で西洋医学の精神科には二度とお世話にならない自信があるからです。そう思うに至った経緯は簡単です。自分らしく学生生活を謳歌しワクワク人生を送っていたところ二十歳頃から意味のある偶然の一致であるシンクロニシティが多発しはじめふと“誰か人の仕業じゃないか”と疑問におもった瞬間があり“こんなに偶然が重なるなんておかしい”“誰かがどこかで見ているのかな?”“わたしは誰を探しているんだろう”という感覚になったのです。所属が無くなり喪失感が高まった大学卒業直後それが誰なのかをあてもなく探しつづけるようになり肉体(精神)の疲労、睡眠不足から次第に現実感が薄れていきついには“わからないものは怖い“という単純な恐怖心にのまれ神経が高ぶり人の声や物音に耐えられないほど神経が過敏になり霊にも肉体を貸すようになりとうとう向精神薬を含め14錠を飲まざるをえない統合失調症を発症し措置入院をしてしまいました。それまでは自他ともに認める健康体で元気だったにもかかわらず肝臓の数値はいっきにさがり知らずのうちに自分はアルコール中毒になっていたのかもしれないと混乱したほど自分になにが起こったのか全く理解ができませんでした。その後も一時的ではありますがありとあらゆる症状を総なめにし(苦笑)波乱万丈、紆余曲折はありましたが今は運命の人(ツインレイ)と出逢えたこともあり薔薇色の人生を送りながらピンピンしています。小学生の時分からスピリチュアルの知識があったなら自分らしさを発揮しワクワクしていたらシンクロニシティが多発するのは当たり前でそれを引き起こし引き寄せているのは、あくまでも“自分”だと理解ができます。ずっと探していたのは鏡の前の自分だったのです。エンジェルナンバーやエンジェルサインも勿論ウェルカムです。宇宙から常に降り注ぐピュアなエネルギーを信頼するのも速かったと思います。多額の入院費や服薬による過度のストレス長期間に渡る医療費や時間も大幅に削減できたと思います。わからない知らない異様......これほど怖いことはありませんでした。ずいぶんと高い授業料でした。そして服薬が0になってからも精神保健福祉士としてブランクを含め約10年現場に携わりながら、公私ともに様々な文献にも目を通し、ありとあらゆる精神疾患について独自に分析し研究をすすめてきました。ちなみにこの研究結果はもともと大学は心理学を専攻していたこともあり統計をとって分析したり自分なりに考察したり自由に物事を探求し哲学するのが好きだったので誰にも理解されないとおもい秘密裏にしてきた人好きな自分が開発、発明したマニアックな独断による総括です。そうしてようやくひとつの結論に達したのです。スピリチュアルの知識を用いながら、人間が本来もつ自然治癒力や自己回復力をフル活用できていれば人は西洋医学以外の選択肢も柔軟に選ぶことができ『おそれる“病は何もない”』ということです。逆にいうと『言葉で簡単に“人は自滅する”』ということを体験的に理解しました。わたしは通常の義務教育を受けてきました。人は三位一体(魂ー心ー肉体)の存在だということをホリスティック医学の情報に触れるまで全く知りませんでした。自然の力やもともと備わっている身体機能を信頼し活用する術があるにも関わらずそういったものがカットされた西洋医学しか知らなかったことさらには人間の大量生産の畑仕事は時に地球の大地(生命)を無惨にも破壊し続けているという情報を一切知らなかったわたしは痛めつけられて無視されつづけていた地球のことを思いやることもせず能天気にお買い物をしていた自分のことをかなり責めたのと同時に何度となく現存の教育システムのあり方や医療システムのあり方ピラミッド型の社会システムそれ自体のあり方に対し人としての筋がとおっていない矛盾を感じマグマのような憤りを感じたこともありました。今振り返ればそういう3次元の幻想ゲームを存分に楽しんだあとアセンションして5次元の地球に移行するという理にかなった“魂の本来の目的を達成する遊び”であるとフラットにとらえることができますが当時は当てはまる言葉が見当たらずとにかく辛い以上の言葉がないか探していたくらい死にながら生きているような生き地獄の日々も味わいました。そしてスピリチュアルな領域に対して素直に受け止める準備が整いオールドソウルでありスターシードだったことを知った時あらゆる体験のすべては必然だととらえることができました。そして3次元の地球体験には充分すぎるくらい満足し令和の風に乗って“今ここ”にいます。🍀そこで......ブログを読むだけでその世界を知ることができれば“追体験”という形で読んだ方も類似した体験ができあの3次元世界独特の過酷な状況を避けたいひとはあらかじめ避けられる可能性もあるのではないかと思いました。わからないから怖いんであって、わかってしまえば怖いものはありません。これが実体験派だったわたしが疑似体験派の方にできる1番のギフトかなとおもいました。魂が真に欲しているのは、この二元性の地球上での豊かな感情体験でもあるとおもうので。ということで得意分野である“精神疾患×5次元視点”を中心に何かしらお一人お一人のアセンションのお役に立てそうな情報を随時アップしていきたいとおもいます♪2019.05.27(Mon)
テーマ: ブログ
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